TVゲームをやらなくなった大人になって少し寂しさを覚える30代男

TVゲームをやらなくなった大人

さて、仕事、為替、ブログ、私生活といろいろやりたいことだったり、忙しい毎日が続いています。

ふと、知人からTVゲームの話をされる機会がありましたが、私はTVゲームの話題に全然興味がなくその話についていけない自分がいました。

そのとき、表現が難しいんですがなんか寂しい気持ちになったので、素直にブログに記してみます。

青春時代はTVゲーム

中学、高校時代。まさに、TVゲーム時代でしたね。

私のような30代は、小学生のときにファミコン、スーパーファミコン、中学高校はプレイステーション、ニンテンドウ64という流れだったかと思います。

あと、ゲームボーイでポケモンが出てきたときには、睡眠時間を削って4時間ぐらいの睡眠で学校に行っていましたね。とても、なつかしいですね。

あとは、RPGではドラクエよりFF派でしたのでスーパーファミコンではFF6が一番記憶に残っています。世界観、音楽ともに魅力的で素晴らしかったですね。特に、マッシュの技をよく失敗していましたね。

失敗といえば、ストリートファイターの昇龍拳もよく失敗し、しゃがみ強パンチを出していましたね(笑)。

まあ、こんな感じで男の青春時代を振り返るとTVゲームなくしては語れない時代でした。

TVゲームに全く興味がなくなった現在

いつからだろう。TVゲームに興味がなくなったのは。

私の場合、比較的早かったかもしれません。20代の半ばには、ゲーム機のスイッチを入れても1時間もたなくなっていましたね。

また、ゲームの種類もRPGなどのストーリーが長いタイプのゲームはめんどくさいと思う感情がやりたいと思う感情よりも上回っていましたね。

スマホゲームは惰性に近いがやっている

スマホゲーは惰性に近いかもしれませんが、時々やっています。惰性ならやめたほうがいいんですが、なんかやってしまうんですよね。

でも、スマホゲーでもすぐにやめれるようなゲームの種類ではないとやりませんね。あとは、いろいろ覚えないと勝てないゲームだったりするのはやりません。

感覚や直感や慣れることによって進められるゲームを好みますね。これは、私がFXでやっている手法でいうスキャルピングと一緒なんだと思います。

一時期、他人がゲームをやる動画で満足していた

ゲームをやるのがめんどくさいと思っていた私は、一時期動画で他人がやっているゲーム実況にはまっていた時期がありました。

あれ、楽なんですよね。ゲームはやりたいけど、めんどくさいと思う人にとって。

時代はYoutube

今はTVゲームやスマホゲーなどまだまだ人気ですが、私の中で旬なのはYoutubeですね。

小学生のなりたい職業ランキングでもYoutuberが入っている記事を見ました。確かに、Youtubeは一番小学生に見られているというデーターがあります。

それだけ、ネット社会が小学生にまで及んでいるってことでしょうね。現に私の親戚の小学生もYoutubeを見ていました。凄い時代になってきているなって思いますね。

それよりも、自分がおっさんになったってことでしょうね。

遊び心をもちたい

私は今、仕事、FX、ブログをメインにやっていますが、なんか遊び心をもてるような趣味をつくりたいと思っています。

時間を忘れて時が過ぎるような、あの感覚。

普通の大人だったら、もっと仕事を頑張れってつっこまれるんでしょうけどね。まだまだ、精神的に子どもってことなんでしょうね。



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ねこやぎ

「為替部」ブログの管理人です。日々、自力でお金を稼ぐことや人生充実をテーマに考えています。FX実績は運用資金50万円を2年で400万円にしました。このブログではFXで1年目から結果を出していける手法や相場への対応の仕方を公開しています。